いつも遊んでもらっている、SE元帥宅絵茶。
集まってくる絵師様方がいいラビを描いてくださって、がっつり頂いてきました!

左上から、koyさん、SE元帥
下すべて、kupさん
ラビ!!!ラビが一杯だよぉぉx!!!!!(嬉々)
ラビの中の人も大好きです(聞いてない
ラビには合わないとかゆったりするんですが(失礼)ラビをしてなければ、こんなに鈴村さんを好きになってないでしょうな、きっと。
というのも、鈴村さんは、ツンデレをしてナンボとか思ってるので(勝手に)
ラビはツンデレちゃうもんなー
最高に鈴村ツンデレは萌ゆる!!!桜蘭の光とか!
電凹のリュウタとか!!
ゾンビローンのチカとか!!!(>▽<*)
ああ。脱線しました。
鈴村さんのネタはホント、うるさいくらい語るのです。
すんません。
本編。少し前になりますが、絵茶にのりこみ絵も描かずに(笑)しゃべりまくってた日のこと。
ちょうど上記の絵を頂いた日です。
kupさんが、一人の時は、ラビの裸絵を描いてるとかいう話になって。
エ「見たい!マジで見たいです!」
koy「私も見たいですよ〜」
kup「いや、見せるのは恥ずかしいので出しませんよ〜(><」
エ「んじゃ、こうしましょう!回覧で回しましょう。見たい人だけ」koy「いいですね。それ」
kup「ええ?!(笑」
エ「見たら次の人に回すんです。それなら知らない人に見られる心配ナシ!」
koy「私も裸絵描いてるんですよ♪でも、知ってる人だけならいいかも」
SE「何の話?」
エ「裸絵を描いてるらしいのですよ、kupさんとkoyさんが!みんなで萌えを分かち合おうと、回覧板で回そうって話になってるんです」
SE「いいなあ〜その回覧」
エ「でしょ?!!」
エ「
裸絵回覧板なんて、何ていい町内!」
koy「
腐女子町内(笑」
エ「あれですよ、週2の
萌えるゴミの日とか、出したらその場で
萌え話で止まらないですよ!!」
kup「あ、うち、週4ありますよ」
koy「多いですね〜」
エ「週4も萌える話できるのか!!すごい町内!!最高!(笑」
koy「
萌えないゴミの日もそれはそれで・・・」
エ「そうそう!!
萌えない話で半日たつんですよ。近くの学校のチャイムなんかで、お昼になったのわかって、やっと終わるんです」←えらい具体的やナお前
kup「それなら、
萌えるゴミの日はすごいですね」
エ「や、きっと
一日中萌え話して終わるんじゃないんですかねえ〜家事できませんよきっと(笑)でもいい町内!!」
SE「それならこうしましょう。私の使ってないお絵描き掲示板があるので、ソコで
非公開にして、
みんなで描いて回覧しようってことにしましょう」
エ「ええ?!すごい!!・・・けど、みんな描くんですか?(--;」
SE「ええ、
全員参加ですよ(にっこり)まず、koyさんから出発で、次kupさん、そしてエイドさん、私と回しましょう」
kup「裸見れるんですね!ハァハァ!」
koy「すごいことになりましたね!」
エ「やー住民になってよかった!いい町内です!
SE町内会長!!」←いつの間にかSE元帥を町内会長にしてる
いい案だ!オレGJ!!
・・だけど、自分も描かないといけないことに、ちょっと不安(苦笑
実は体がうまく描けないのですよ。
裸なんてなおさらです。
いつも、絵茶で描く危険絵は、誰かが描いてくれたアタリに助けられてるっていうもの。
自分で描くときは、ホントに感覚がわからなくて苦労します。
(そんなんでよく、原稿やるよね、ホント・・・)
や・・難しいよね・・全身とかさ・・・
そんな感じであれよあれよというまに、まっぱ祭りの絵板は早くも自分に回ってきてしまい、うはーーっ!!って思いながらも、皆さんの描かれたラビ裸の尻だったり腕や脚だったりに萌えつつ、自分のを(これがまた中途半端な裸・・orz)をあぷったら、
絵板がサバ落ちとか、笑えない事態になったり(苦笑
や、笑えなかった。
マジで、あぷったからやとか、思いましたが、3日後には復旧してたモヨウ。
あーよかったよかった。
そして、また、2巡目の危機!!(笑
早い!
慣れてる絵師さん方なので、みんな描くの早いよ!(><
次はダレにしようとか、今から悩んでるのでありましたよ・・(遠い目
あ、そういえば、こないだsirさんというコス仲間でもあり、ラビュ仲間でもある方に、いただいたイラストのお礼にラビュイラストを献上させていただいたんですが。
sirさんにいただいたラビュ絵公開の許可いただきました!!
絡んでるイラストなので、見たい方のみ、続きでどうぞ♪

やーーー!!!
ラビュ!!
ラビがユウ押し倒してるよ!!!(>▽<*)
最高にイイ!!
ちゃっかり
脚の間に入ってるラビとか、
神田の手の上に添えてるラビの手とか、ホント萌える!!
ってゆーか、
ドコでやってんのーーーー!!!!!!!!(笑/廊下とかに見える
テレ顔の神田とか、喰いつきそうなラビとか、こんなおいしいものをありがとうございました!